Author:KMC
都内のどっかの大学に通う千葉県民
日常、ゲーム、EUROBEAT、アニメetc...
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昨日のうちにフラゲ。
一発聴きレビューなのであまり参考にならないかもしれませんが、ご勘弁を。
最近は随分と波のあったSEBですが、今回は落ち着きましたね。
その分インパクトに欠けるものはありますが、全体として見れば並々です。
DISC2も同じく・・・今回はどのチームも抑え目ですね・・・
DJ BOSSは後半サンプリング満載。恐らくトランスの「KISS THIS」からだと・・・「Put Your Hands Up In The Air」は最近の欲しいサンプリングの一つ。
DJ SHUは・・・BEST2007のロングバージョンって感じで、New Generationの方はタメの仕方が好き。
DJ GUNは原曲無視、もちろん良い意味で。MANUELのハイトーン使いまくりでファンには涎物。
余談なんですけど、New GenerationのサイトでPOWERのREMIX製作秘話(?)の動画が公開されてました。(何でもっと早く気づかなかったんだろう・・・
楽しそうですね〜
トップ3は
1.NIGHT FIGHTER / JACKY' O
2.TIME FOR A MIRACLE / PAUL DICKENSON
3.SAVE YOUR VOICE TO SING A SONG / BRIAN ICE
01. THE LOVEBITE / DUSTY ★★★★☆
こちらの名義はお久しぶりですね、トップっても珍しいような・・・
リフとサビは少しダークな感じが漂いつつも、アグレッシブ。
陰陽の「陰」担当であるDUSTYに戻った感じ。この調子でFASTWAYとは差別化を図ってもらいたいです。
02. CRAZY RACE ON THE STREET / GARCON ★★★☆☆
このところトップの方にいたり、車関係の楽曲の多いエナアタですが、今回も車がテーマですね。
いたって真面目なエナアタなんですが、それでも前作までの路線よりかは嵌っている気がします。
ここまで車に拘るのは・・・頭文字D出たいのか・・・?
03. GOODNIGHT KISS / LOLITA ★★★☆☆
久々の登場はGOGO'Sから。
リフはGOGO'Sらしいもので、少し単調に聴こえるかもしれませんが、今のA-BEAT Cに比べたらマシです。
ブックレットにある通り、爽やかなドリーム系。夜聴けば良い夢が見られそう、そんな気持ちにさせてくれる一曲。
04. NIGHT FIGHTER / JACKY' O ★★★★★
やっぱりアレとは関係なく、TIMEでした。
イントロの時点で、ギターとボーカルの掛け声でダウン寸前になるぐらい熱い!
ロックテイスト満載の曲に渋い声でアグレッシブな歌声がピッタリ嵌っていて、もうEUROBEATじゃなくてもいいぐらい(笑
文句なし!
05. I FEEL EMOTIONS / PAMSY ★★★☆☆
前作、「BABYFACE」が当たりだったPAMSYの新作はまずまずという感じ。
イントロからサックスが入ってきたりで、いつものトランステイストの中にジャジーで幻想的な雰囲気に。
少し大人な曲な、お酒の似合う(?)曲。
06. BECAUSE I NEED U / RENOIR ★★★☆☆
見た事ない名義だと思ったら、何と今回のDELTAは全部新人もとい新名義。
うーん・・・これはトランスで良いんじゃないか?と思ってしまうほどトランス寄り、上のPAMSYよりも。
最近はトランスも聴くようになって、寛容になってるので個人的にはアリですが・・・
EUROBEATなのかなぁ・・・
07. ON FIRE 2007 / SUSY TIME ★★★☆☆
リメイク元は薄っすらとしか知らないので、これと言ってコメントがありません。
聴く限り、ボーカルも変わっていて、いつものリメイクです。
08. I'LL BE WAITING / NORMA SHEFFIELD ★★★☆☆
波の多いA-BEAT Cから哀愁の女王が登場。今回も哀愁です。
相変わらずシンプルと言えば聞こえが良いですが、軽いトラック。それでも前回よりはマシか・・・
それでもこのボーカルが歌うことで補えてます。
09. YOU KISS MY LOVER / LOUISE ★★★☆☆
もうイントロからエナアタに聴こえない・・・これはこれで良いんですが、たまにはふざけたやつお願いします。
哀愁リフで、バックの作りを除けば別なレーベルに聴こえなくも無い。
所謂、ボーカルを前面に押し出した曲になってます。
10. SAVE YOUR VOICE TO SING A SONG / BRIAN ICE ★★★★☆
試聴の時点で中々インパクトがあったこの曲。リフは前回の「SPEEDY RUNNER」にそっくり。
これも軽いんですが、ボーカルに助けられています。サビでのDAVEが加わっての厚みは○
疾走感がありながら哀愁な曲調。
11. BAD BOYS / MATT LAND ★★☆☆☆
逆にこっちは試聴の時点でガッカリだった曲。前作「GUNFIRE」は良かったので期待しましたが・・・
ボーカルの歌い回しがとってもカッコ良いんですが、何か他がスカスカでガッカリ。
珍しくCパートもあって、バックだけ他のレーベルか少し前のDAVEに作り直してもらいたい・・・
12. SPANISH AFFAIRS / HELENA ★★★★☆
イントロからフラメンコを彷彿させるようなギターに手拍子。スパニッシュとEUROBEATが巧い具合に融合してます。
彼女特有の哀愁路線でTIMEの哀愁好きにはたまらない一曲。
曲中のあちこちにカスタネットが入るのもまた盛り上げています。
13. KISS ME / ANNALISE ★★☆☆☆
これもさっきの「BAD BOYS / MATT LAND」と同じでボーカルがとても良いのに、他が台無しにしてますね・・・
連発してた当初の頃の音使いにこの歌なら間違いなくツボなのに・・・勿体無い。
明るいくて、元気の出るようなそんなポップソング。
14. BIG IN JAPAN 2007 / MR.M ★★★★☆
こっちは元を知ってるので比較できるんですが、リフが完全に「DON'T STOP THE MUSIC 2006」
リメイクとして見るよりも別物として見た方が良いかも。(ボーカルも違うし)
アグレッシブさが増していて、(リフがアレなのを除けば)これはこれで良いと思います。
15. TELL ME / DAVE & NUAGE ★★★☆☆
最近の軽さの目立つA-BEAT Cも、爽やか系や哀愁系にするとしっくりきます。
この曲はまさにその言葉通りに、軽さがむしろ心地良く聴こえます。
爽やかなメロディに、お決まりとなった二人のデュエットが映えていて気持ちが良い。
16. SEXY CRAZY GIRL / JIMMY DIAMOND ★★★☆☆
どんどん変わってきているDELTAですが、これも何だか違いますね。
どちらかと言えばエナアタや3Bよりな雰囲気や自由な歌い回し。
言葉にするのが難しい・・・同レーベルの「STOP YOUR SELF CONTROL」を彷彿とします。
17. BURN INTO THE BEAT / NICK MANSELL ★★★★☆
丁度1年振りの登場。ギター入りまくりでまさにNICK MANSELLのための曲という感じに。
同レーベルのFASTWAYやACEなどとは違ったアグレッシブで熱い曲です。
タイトル通り燃えてしまいそうです(笑
18. TIME FOR A MIRACLE / PAUL DICKENSON ★★★★★
前回に続いてラストはDELTA。今回もまた速い速い。
ボーカルは新人・・・なのかな?歌い方がA-BEAT Cの「POWERFUL T.」のようにパワフルでかなり攻撃的。
特定のサンプリングもフィーチャーされていてノリ易い一曲
一発聴きレビューなのであまり参考にならないかもしれませんが、ご勘弁を。
最近は随分と波のあったSEBですが、今回は落ち着きましたね。
その分インパクトに欠けるものはありますが、全体として見れば並々です。
DISC2も同じく・・・今回はどのチームも抑え目ですね・・・
DJ BOSSは後半サンプリング満載。恐らくトランスの「KISS THIS」からだと・・・「Put Your Hands Up In The Air」は最近の欲しいサンプリングの一つ。
DJ SHUは・・・BEST2007のロングバージョンって感じで、New Generationの方はタメの仕方が好き。
DJ GUNは原曲無視、もちろん良い意味で。MANUELのハイトーン使いまくりでファンには涎物。
余談なんですけど、New GenerationのサイトでPOWERのREMIX製作秘話(?)の動画が公開されてました。(何でもっと早く気づかなかったんだろう・・・
楽しそうですね〜
トップ3は
1.NIGHT FIGHTER / JACKY' O
2.TIME FOR A MIRACLE / PAUL DICKENSON
3.SAVE YOUR VOICE TO SING A SONG / BRIAN ICE
01. THE LOVEBITE / DUSTY ★★★★☆
こちらの名義はお久しぶりですね、トップっても珍しいような・・・
リフとサビは少しダークな感じが漂いつつも、アグレッシブ。
陰陽の「陰」担当であるDUSTYに戻った感じ。この調子でFASTWAYとは差別化を図ってもらいたいです。
02. CRAZY RACE ON THE STREET / GARCON ★★★☆☆
このところトップの方にいたり、車関係の楽曲の多いエナアタですが、今回も車がテーマですね。
いたって真面目なエナアタなんですが、それでも前作までの路線よりかは嵌っている気がします。
ここまで車に拘るのは・・・頭文字D出たいのか・・・?
03. GOODNIGHT KISS / LOLITA ★★★☆☆
久々の登場はGOGO'Sから。
リフはGOGO'Sらしいもので、少し単調に聴こえるかもしれませんが、今のA-BEAT Cに比べたらマシです。
ブックレットにある通り、爽やかなドリーム系。夜聴けば良い夢が見られそう、そんな気持ちにさせてくれる一曲。
04. NIGHT FIGHTER / JACKY' O ★★★★★
やっぱりアレとは関係なく、TIMEでした。
イントロの時点で、ギターとボーカルの掛け声でダウン寸前になるぐらい熱い!
ロックテイスト満載の曲に渋い声でアグレッシブな歌声がピッタリ嵌っていて、もうEUROBEATじゃなくてもいいぐらい(笑
文句なし!
05. I FEEL EMOTIONS / PAMSY ★★★☆☆
前作、「BABYFACE」が当たりだったPAMSYの新作はまずまずという感じ。
イントロからサックスが入ってきたりで、いつものトランステイストの中にジャジーで幻想的な雰囲気に。
少し大人な曲な、お酒の似合う(?)曲。
06. BECAUSE I NEED U / RENOIR ★★★☆☆
見た事ない名義だと思ったら、何と今回のDELTAは全部新人もとい新名義。
うーん・・・これはトランスで良いんじゃないか?と思ってしまうほどトランス寄り、上のPAMSYよりも。
最近はトランスも聴くようになって、寛容になってるので個人的にはアリですが・・・
EUROBEATなのかなぁ・・・
07. ON FIRE 2007 / SUSY TIME ★★★☆☆
リメイク元は薄っすらとしか知らないので、これと言ってコメントがありません。
聴く限り、ボーカルも変わっていて、いつものリメイクです。
08. I'LL BE WAITING / NORMA SHEFFIELD ★★★☆☆
波の多いA-BEAT Cから哀愁の女王が登場。今回も哀愁です。
相変わらずシンプルと言えば聞こえが良いですが、軽いトラック。それでも前回よりはマシか・・・
それでもこのボーカルが歌うことで補えてます。
09. YOU KISS MY LOVER / LOUISE ★★★☆☆
もうイントロからエナアタに聴こえない・・・これはこれで良いんですが、たまにはふざけたやつお願いします。
哀愁リフで、バックの作りを除けば別なレーベルに聴こえなくも無い。
所謂、ボーカルを前面に押し出した曲になってます。
10. SAVE YOUR VOICE TO SING A SONG / BRIAN ICE ★★★★☆
試聴の時点で中々インパクトがあったこの曲。リフは前回の「SPEEDY RUNNER」にそっくり。
これも軽いんですが、ボーカルに助けられています。サビでのDAVEが加わっての厚みは○
疾走感がありながら哀愁な曲調。
11. BAD BOYS / MATT LAND ★★☆☆☆
逆にこっちは試聴の時点でガッカリだった曲。前作「GUNFIRE」は良かったので期待しましたが・・・
ボーカルの歌い回しがとってもカッコ良いんですが、何か他がスカスカでガッカリ。
珍しくCパートもあって、バックだけ他のレーベルか少し前のDAVEに作り直してもらいたい・・・
12. SPANISH AFFAIRS / HELENA ★★★★☆
イントロからフラメンコを彷彿させるようなギターに手拍子。スパニッシュとEUROBEATが巧い具合に融合してます。
彼女特有の哀愁路線でTIMEの哀愁好きにはたまらない一曲。
曲中のあちこちにカスタネットが入るのもまた盛り上げています。
13. KISS ME / ANNALISE ★★☆☆☆
これもさっきの「BAD BOYS / MATT LAND」と同じでボーカルがとても良いのに、他が台無しにしてますね・・・
連発してた当初の頃の音使いにこの歌なら間違いなくツボなのに・・・勿体無い。
明るいくて、元気の出るようなそんなポップソング。
14. BIG IN JAPAN 2007 / MR.M ★★★★☆
こっちは元を知ってるので比較できるんですが、リフが完全に「DON'T STOP THE MUSIC 2006」
リメイクとして見るよりも別物として見た方が良いかも。(ボーカルも違うし)
アグレッシブさが増していて、(リフがアレなのを除けば)これはこれで良いと思います。
15. TELL ME / DAVE & NUAGE ★★★☆☆
最近の軽さの目立つA-BEAT Cも、爽やか系や哀愁系にするとしっくりきます。
この曲はまさにその言葉通りに、軽さがむしろ心地良く聴こえます。
爽やかなメロディに、お決まりとなった二人のデュエットが映えていて気持ちが良い。
16. SEXY CRAZY GIRL / JIMMY DIAMOND ★★★☆☆
どんどん変わってきているDELTAですが、これも何だか違いますね。
どちらかと言えばエナアタや3Bよりな雰囲気や自由な歌い回し。
言葉にするのが難しい・・・同レーベルの「STOP YOUR SELF CONTROL」を彷彿とします。
17. BURN INTO THE BEAT / NICK MANSELL ★★★★☆
丁度1年振りの登場。ギター入りまくりでまさにNICK MANSELLのための曲という感じに。
同レーベルのFASTWAYやACEなどとは違ったアグレッシブで熱い曲です。
タイトル通り燃えてしまいそうです(笑
18. TIME FOR A MIRACLE / PAUL DICKENSON ★★★★★
前回に続いてラストはDELTA。今回もまた速い速い。
ボーカルは新人・・・なのかな?歌い方がA-BEAT Cの「POWERFUL T.」のようにパワフルでかなり攻撃的。
特定のサンプリングもフィーチャーされていてノリ易い一曲
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